Kindle paperwhite愛用者の私が、本体と同時購入して安心するアクセサリーや保証サポートとは?

今回はあなたがKindle paperwhiteを購入する時に、買ってよかったと安心させるアクセサリーや保証サポートを書いていきます。

まず、あなたがスマートフォンを買い替えた時のことを思い浮かべてください。

あ、本体を買ったのなら、落下時の故障や傷を防止するために、カバーフィルムやスマホケース買わなきゃ・・・。7万円くらいするスマホを買ったのに、1年もしないうちに傷んだらいやだもんな・・・。

買い替える前や1~2時間買い替えの手続きをしている時、そう思ったことはありませんか?

高い出費をしているのだから、スマホの本体を保護するアイテムや保証サポートはつけておきたいところです。

これは同じ精密機器であるKindle paperwhiteも同様です。

Kindle paperwhiteは2万円前後する高額な精密機器なので、長く使用するためにもデリケートに扱いたいものですよね。

それでも不注意で画面にキズをつけたり本体を故障させたりしてしまっては、がっかり感がハンパないです。

私はおっちょこちょいで、カバンから物を取り出す時によく、精密機器を落下させます。
スマホはいつもですし、デジカメにいたっては落下させて約4万円も修理費を支払ったことがあります・・・
過去の経験から、精密機器を買う時はカバーやフィルムを必ず買うようにしています(苦笑)

あなたに過去の私のような故障した時の後悔がないよう、今回は私がKindle paperwhiteを購入した時に一緒に購入したアクセサリーと保証サポートを書き出してみました。

ケーブルとコンセントをつなぐコネクタ

誤って落下した時の衝撃を防ぐ本体カバー

画面にキズが入るのを防ぐ画面フィルム

万が一の自然故障に備えた年間保証プラン

Kindle paperwhiteに同梱されているアクセサリー

充電ケーブル

Kindle paperwhite本体を購入すると、パソコンのUSBから充電できるケーブルが付属されています。

(「Kindle paperwhiteにつなぐマイクロUSB」と「パソコンにつなぐUSBオス」のタイプ)

筆者がKindle paperwhiteと同時に購入した周辺機器

ケーブルとコンセントをつなぐコネクタ

コンセントから充電したい場合、本体の付属ケーブルを接続する「コネクタ」は別途必要です

このコネクタですが、「コンセントプラグ」と、「USBポート」が一体化しています。

なお、以下のような充電方法をする方は購入の必要ありません。

パソコンのUSBから充電する。

マイクロUSB充電対応のプラグ付きケーブルを持っている。

コネクタはamazonから購入することができます。

本体用のカバー

万が一本体が落下した時の衝撃を和らげたい
スマホと同じく、Kindleにもカバーをつけてオシャレにしたい

そのような方には、Kindle paperwhite専用のカバーがあります。

よく精密機器を落としてしまう私は迷わず購入しました。
落として万が一壊れたらショックですから・・・。

ちなみに3か月の間にすでに数回、床に落としてしまっています(汗)

それでも画面は無傷で、動作不良が起きたことは今のところないですね(苦笑)

Kindle paperwhite 画面用フィルム

画面を手あかで汚したくない、画面にキズを付けにくくしたい方は私も購入したこの画面フィルムの購入をおすすめします。

貼るのに失敗して、粘着が悪くなって、しかもホコリがシートにいっぱいついた・・・。

万が一のために、2枚あれば安心ですね。

2年間保証プラン

通常は保証開始から1年間、「自然故障」に限り、保証してくれます。

この2年間保証プランに加入すると、保証開始含め2年間、「自然故障」に加え、落下・水濡れ等の「事故保証」もしてくれるのがこのプランです。

私は2年間保証をつけました。

(3年間保証を選択することもできます)

まとめ

それでは私が購入した「Kindle paperwhiteと同時に購入した周辺機器」のまとめです。

ケーブルとコンセントをつなぐコネクタ

本体用のカバー

画面用フィルム

2年間保証プラン

Kindle paperwhiteは値段が2万円前後するものなので、アクセサリーの購入まで手が出せないかもしれませんが、高額な商品だからこそ、万が一のためのアクセサリーが必要だと考えています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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