Kindle paperwhiteの読書生活2か月継続してみて感じた生活の変化

私がamazonで購入した電子書籍リーダー、「Kindle paperwhite」で読書する生活をはじめて2か月経過しました。

暇さえあればこのKindle paperwhiteで読書する習慣を続けています。

今回は、Kindle paperwhiteを2か月使い続けて感じた、私生活の変化について3つ書いていきます。

Kindle paperwhiteを買ってからの生活の変化

本棚のスペースが増えてきた。

Kindle paperwhiteを導入したことで、これまで私の部屋にあった書籍の中でKindle paperwhiteでも問題なく読める書籍はどんどんメルカリに出品しています。

そのため、私の部屋にある本棚やカラーボックスから愛用していた本がだんだん消えています

部屋が少しづつ寂しくなる代わりに、どんどん広く快適になっています。

部屋は広く有効活用したいですからね。

プライベート時に利用するカバンが軽くなった。

今までは私がプライベートで持ち運ぶカバンの中に2~3冊本を入れている生活をしていました。

病院の診察までの待ち時間、飲食店で料理が出てくるまでの待ち時間、乗り物移動の間の時間など、些細な待ち時間も読書の時間に充てたいからです。

カバンの中には常に本が数冊入っていたことでカバン自体が重くなり、カバンの中は本でいっぱいになっていたことが悩みの種でした。

ところが、このKindlepaperwhiteをカバンの中に入れることにより、カバンの中のスペースが広くとれるようになり、カバンのが驚くほど軽くなりました。

月々の本代が抑えられた。

私はこれまで、1ヵ月に本に使用する金額の合計は、およそ3000~5000円でした。

しかしこれがKindle paperwhiteになると約2000円くらいになっています。

本にかける支出が、Kindle paperwhiteを導入する前に比べて約半分になりました。

初期投資として、Kindle paperwhiteと周辺機器合わせると2万円程度は痛い出費だったものの、このペースで行くと1年以内に元を取れてしまいそうです。

現在は月々のKindle読み放題の支払いと最新の本+中古本2~3冊程度です。

Kindle paperwhiteをカバンの中に入れて行動しているので、非常にカバンが軽くなりました。

まとめ

今回は、私がKindle paperwhite導入してから、生活が変化したことを書いていきました。

  • 本棚のスペースが増えてきた。
  • プライベート時に利用するカバンが軽くなった。
  • 月々の本代が抑えられるようになった。

Kindle paperwhiteの導入は様々なスペース、支出を抑える事ができるということに気づきました。

いまもなお、この商品を買ったことに後悔はなく、快適な読書生活に満足しています。

これまでの内容を読んでてKindle paperwhiteがどんなものか知りたい方はこちらから見ることができます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

最新情報をチェックしよう!